2006年10月21日

「野毛のブラックホール」福田フライで最高の鯖を食べました。

いつものように「野毛の関所」、或いは「野毛のブラックホール」、福田フライにひょこっと吸い込まれると、ノブさんから「ノブさん前」に来いとのご指示。へいへい行きますよ若旦那。チュウハイを頼み、エビと牡蠣、そしてハロウィン的にはカボチャでしょう、という事でそれぞれのフライを注文。
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刺身はとホワイトボードを眺めていると、ノブさんが「〆鯖」と一言。うん、それちょうだいとハル。いやーノブさんお勧めだけあって、この「〆鯖」
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僕がFFに通ってからNo1の刺身でした。すげーの一言。絶妙な酢での〆具合といい、鯖自体も最高の鮮度と脂の乗り。いやはやこれはおべっか、よいショではなく、本当に最高に美味かった。さて、もう一品はひき肉でノブさんが肉味噌を仕込んだとの事で、タンタン麺風の裏メニュー。
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でもこれも今は肉味噌が無くなったので、頼んでも出てきませんのであしからず。
posted by ハル at 00:00| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 福田フライ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ああ、愛しの牡蛎フライ…。
22時すぎに残っているでしょうか(涙)
Posted by ひろたろう at 2006年10月30日 15:31
あぁぁ、〆鯖…。
Posted by 里香 at 2006年10月30日 21:35
ひろたろうへ、牡蠣は遅くても残ってんじゃない。
Posted by ハル at 2006年10月31日 01:13
里香ちゃんへ、鯖はうまいよー!これから冬に掛けてさらに脂か乗ってくるよー。
Posted by ハル at 2006年10月31日 01:16
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