2007年10月12日

万世橋酒場@秋葉原 万世橋

秋葉原の「肉の万世」でハンバーグを食べるのが昔から好きでした。
僕はどちらかと言うとステーキよりもハンバーグの方が好きな
お安く出来てる奴なのです。わーい(嬉しい顔)
その「肉の万世」の1階にあるのが立ち飲み「万世橋酒場」なのです。
今日のスタートはレモンハイ。
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この店は、「キンミヤ」焼酎も用意されています。
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おつまみは、「おでん」「串揚げ」「中華サラダ」?だっけ。
この店は「串揚げ」がメインのおつまみなようですが、
「肉の万世」名物の「かつサンド」も食べれるのですが、
これが絶品なのよー次は、是非「かつサンド」だな。
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2007年10月11日

FFこと福田フライ@野毛小路 で軽く飲む。

この日は、基本の「串かつ」と「たまご」のフライに
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いつもの「チュウハイ」
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この組み合わせの飲み方が一番好きなのです。
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2007年10月10日

大鵬@野毛 宮川小路

野毛の大鵬は、ボリューム感のあるおつまみが
美味しい居酒屋さんです。
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特にこの海鮮サラダなどは一人で頼むと食べ切れない
ボリュームです。(沢山のお刺身の下に生野菜が隠れています)
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もう一品は「きゅうりの炒め物」でビールを飲みます。
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2007年10月09日

横浜駅西口「味珍」→野毛「ホッピー仙人」→「ストラット」

味珍と言うのは、横浜駅西口の狸小路にある豚料理の
殿堂だと言う事は、再三再四あたしが日記に書き綴ってきたが、
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女性客にとっては店に入りづらい上に、
一品一品の豚料理のボリュームが多いのが唯一の弱点な店なのですが、
味珍好きの女性陣からお誘いいただいた理由の一つは、
数種類注文しても数人ならばシェアして楽しめるとの事。
たしかに、男一人で行ってもそういえば一皿で帰ってくる事が
90%以上なのを思い起こせば数人で楽しむ事も味珍の上手い利用の
仕方なのかもしれません。
車橋もつ肉店ほどではないものの、たまに女性客の二人連れを
見るに付け、味珍も昔に比べれば入りやすい雰囲気になってきた
のでしょう。さて、豚は定番の「かしら」「耳」「しっぽ」を、
サイドメニューとして「ラッパ」「ピータン」をオーダーします。
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あたしは、やかんを三杯、他の女性陣はキリンビールの中ビンを
一人1本+αということで、満足頂いたようです。
それにしてもこの日は週末金曜日。待ち合わせより前に支店の2階に
覗きに行くも満員。
人数も告げていないうちに今日は、ごめんなさいの合図。
でも、待合せの時間に再度伺ってみると
「やったー」4人掛けテーブルが空いていました。
やはり、諦めずに再度チェックは大切だなーと思いました。
この後は、野毛に移動し「ホッピー仙人」でホッピーを、
最後は僕一人で朝まで「ストラット」のジョニー君に
バーボンソーダを作ってもらい飲むのでした。

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2007年10月08日

華隆餐館 辛い香りでくしゃみをした事が有りますか?

店の中が唐辛子臭い!!唐辛子を炒めている香りが充満し、
喉や鼻の粘膜をこれでもかと刺激する。(笑)
咳き込みや、くしゃみが出る店は初めてでした。(笑)
でも、良い店だったなーよっしー連れてってくれてありがとう。

華隆菜館は、今、横浜で一番行列しているラーメン屋の関内二郎の
通りを挟んだ前に店が有ります。
この日は、夜中によっしー、きむちゃん、あたしの三人で、
華隆餐館にて「麻婆刀削麺」
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「酸っぱ辛い麻婆豆腐」
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そして、よっしー言うところの、 華隆餐館のカレー?
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(カレー粉は入っておらず唐辛子と山椒の辛い
ソースで煮込んだ豚肉入りの一品)を汗をかきながら食べる。

辛いのが苦手なあたしでも美味しくいただけましたがー!
しばらくすると「やっぱり激辛ーっ!」唐辛子の辛みもありますが、
一番きついのが山椒の辛さなのです。
毛穴が開く感覚の後、大量の発汗にみまわれます!
お店の中のお客は、僕らの他は中国人ばかり。
それでも、厨房から漂う辛い臭気にこの店の常連であろう彼らでも、
勿論あたしらも、挙げ句の果ては、厨房で調理している調理人までも
「くしゃみ」をしているのはとっても滑稽に見えるのです。わーい(嬉しい顔)


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2007年10月07日

清香楼@野毛の「チャーハン」はボリューム満点

ホッピー仙人でホッピー飲んだ後によく寄ってしまうのが、
この清香楼なのです。
今日はボリューム満点のチャーハンですが(美味しい)
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半チャンラーメンなど頼むと、チャーハンの量がちょっとした店の
普通盛りなのでメタボな僕的には気を付けなければなりません。(爆)

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2007年10月06日

キッチンばる@花咲町 さんまの開きと豚汁定食

横浜の野毛に引っ越して来て何が嬉しかったと言うと、
家を出ればいくらでも飲食店が有ること。
特に桜木町を降り、野毛ちかみちの音楽通り側のエスカレーターを
上がって行き、セブンイレブンの手前をすぐ右に曲がると花咲町の
「キッチンばる」がひっそり営業しています。
この店のランチ定食は何時行っても裏切られない物を
出してくれるのです。
この日のランチは「さんまの開きと豚汁定食」
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副菜のおかずも絶品で、特に「おから」は武蔵屋のおからと双璧だと
僕は評価しています。
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2007年10月05日

斎藤酒場→いこい→まるます屋

この日は十条の「斎藤酒場」からスタート。
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とっても雰囲気が良い酒場なれど、
土曜日はあたしも含めて観光気分的客で満席。
斎藤酒場の本来の雰囲気では無い。
それに女将さんがあたしを、
済まなさそうに通した席には酒癖悪い客がいて「出禁だ!」
「冗談じゃねー」などとバトルを繰り広げている真っ只中
に放り込まれた訳だが、腹黒のあたし的には、
最高に面白いテーブルだと心の中でガッツポーズをするのでした。
ビールと串かつをやっつけると女将さんにお勘定します。
女将さんはうるさい席ですみませんでしたね、
なんて入口の外まで見送ってくれました。
埼京線で向かうは赤羽。我が家の本家がある街です。
この近くのお寺に行くと墓に刻まれている名字は殆どが
あたしの名字でビックリするのです。
さて、赤羽の駅前と言えば、「奇跡の立ち飲み いこい」
には立ち寄らないと!
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ホッピーにつまみを二品。飲み物の価格はともかく、
つまみの値段は110円、210円が殆ど。
ちゃっ!ちゃ!と飲んでさっくり終えるのがここの流儀と見た。
お次は、川魚料理で有名な居酒屋「まるます屋」。
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人気のお店で若干待ちましたが、無事カウンターに座れました。
カウンター内のおばちゃんに速攻で「ビール」「鰻の白焼き」
「鯉の洗い」を注文すると、周りのお客がビックリしています。
オーダーが余りに素早かったのと、余りのあたしの勢いに、
どうも普段は、なかなか注文が通りにくいと思われるおばちゃんも
勢いに負けて注文聞かざるを得なかったようでビックリしています。
のんびりしてそうで実は、結構せっかちなあたし的には何思われよう
と関係無い訳だが、その鮮やかな注文に敬意を払われたのか?
隣りの常連のおじさんから二合徳利の日本酒を二本もおごられ、
思いっ切り酔っ払った夜なのでした。
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2007年10月04日

清香楼@野毛で 天津飯

やはり野毛で無難に中華料理を食べるなら清香楼でしょう。
この日は天津飯を注文。
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フワフワな卵と甘酸っぱいアンは相性抜群。
チャーハンと共に、大好きな一品です。
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2007年10月03日

石ちゃんおすすめ!! つけ麺 かつおダシ醤油

石ちゃんおすすめ!! つけ麺 かつおダシ醤油
つけ麺専用に開発した極太麺。
豚骨をじっくり炊き出したガラベースに鶏の旨みを加え、
かつお節と利尻産昆布のだしで仕上げました。
希望小売価格:400 円(税抜価格) 内容量:446 g (めん180g×2)
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だとさー、てー訳で買ってしまったのだよ、このつけ麺。
マルちゃんでおなじみの東洋水産の製品なのだが、
早速作ってみると・・・、これがなかなか良く出来ている。
麺なんかは、下手なお店より良く出来た麺だった。
惜しむらくは、つけ汁の味が薄いのと量が決定的に少ない。
今度は、日清食品のつけ麺を探して食べてみよう。
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2007年10月02日

「稲荷」@経堂

小田急の経堂駅の前のユーザーさんに訪問後、時間は午前11時30分。
このタイミングならば「つけ麺フリークの」あたし的には、
この「稲荷」と言うお店は外せないのです。
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店に入るとシーンとしていてストイックな感じ。
お客も無駄口叩かず大人しく、つけ麺が出来るのを待っています。
あたしの通されたテーブルは一人用の小さな物で、
水槽が置かれており、中に小さな魚が泳いでいたので
その魚を眺めながら、つけ麺が出来るのを待っていました。
麺茹でに時間が掛かったのでしょうか?10分以上は
待たされて登場したつけ麺はさすがの一杯。
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つけ汁は魚介類の出汁が効いていて濃厚ではあるが、
六厘舎などのように脂こくない。
評判の麺は抜群の美味さでした。
ただ、丁寧に一杯一杯を作られるようなので混雑時は並ぶかも。
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2007年10月01日

福富町の「イタリーノ」

祝日の月曜日だが、福富町の「イタリーノ」は、
ランチを普通にやっていてくれた。
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会社を休まない限り、野毛周辺でのランチを食べる事なんて、
まず、出来ないハルさんには、とっても、有り難い店なのです。
今日は、行列無し、準備中の札だが、
店の中で待っていても良いとのこと、有り難い。
15分位待つと、出てきました。
月曜日のランチの「ハンバーグと白身魚のフライ」
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ご飯の盛りも良く、大盛にしなくてよかった。
ハンバーグは僕の好みではなかったが、
500円でこれだけのランチを食べさせてくれるのだから、
「イタリーノ」は偉大だ。
今日は、噂のホンジャマカの石塚似の店員さんに
始めて会えて良い日だった。
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