2006年06月30日

「福田フライ」今日の刺身は「甘鯛」

カウンターにはホッピー仙人の常連さんのSさんとお連れさんが飲まれていました。隣りの空間に滑り込み挨拶します。結局いつものノブさんの前。たまには、おかあさんとおしゃべりしたいな。さていつものホワイトボードを睨み付け、今日の刺身を悩んでいるとSさんが、「ハルさんここは魚の種類が凄いですよね」とのお言葉、「ノブさんは京都の割烹出身だから魚はこだわっているですよ」と言うと納得されました。
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Sさんもお魚がお好きなようで、魚談義に花が咲くとノブさんがクジラの尾の身とガツの刺身を味見させてくれました。これが珍味で美味い。こういう物仕込んでいるのでFFとノブさんが好きなんだよねー。今日の刺身は「甘鯛」を頼み飲みました。「甘鯛」の刺身は普段は食べないので勉強になります。

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2006年06月29日

福田フライ 今日は「シマアジ」

今日は東京ビックサイトで業界の展示会があり、ハルの会社も展示ブースを出展していました。説明員として昼から午後6時まで6時間立ちっ放しで疲れた疲れた。足がむくんじゃいましたよ。弊社は展示商品の魅力で勝負していましたが、両サイドの業者さんはノベルティーの配布とコンパニオンのおねえちゃんの魅力で勝負ですな。ハルは殆ど、コンパニオンのおねえちゃんチェックで時間を費やしていました。(爆殴)
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さて今日はどこで飲もうか?ゆりかもめで豊洲駅まで行き有楽町線に乗り換え月島へ到着。お目当ての立ち飲み「大島や」は立すいの余地も無いほどの混雑です。こりゃだめだ、西仲商店街の名店「岸田屋」に行くも店の前に入店待ちの行列が・・・今日の月島は諦め、有楽町まで移動し桜木町を目指します。福田フライに飛び込み今日は「シマアジ」を注文。
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チュウハイを飲んでホッとしました。今日は8時間近く立っているなー。さすがに疲れた1日でした。
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2006年06月28日

ホッピー仙人→FF→花火 お互い結構飲んでますなー。

喉が乾きました。フラフラで「ホッピー仙人」にたどり着くと、せっちゃん、Jayさんと水曜日の常連さんなど続々顔見知りのお客さんが集合します。閉店後ひろたろうと福田フライに乱入。片付けを始めていたので、チュウハイ1杯だけ乾杯。僕は「花火」に、ひろたろうは情報誌で見つけた煮込みと卵が美味い関内の店へと別れます。「花火」に着いてケイコちゃんにホッピーを注文するとJaKeさんがホッピー仙人に続き、良いアンバイで再合流。ホッピーやつまみを結構頼みまくり。
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JaKeさんは合計・・軒目との事。お互い結構飲んでますなー。今日もベロベロで帰宅でございます。
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2006年06月27日

久し振りの高田馬場「べんてん」普通盛りが食べ切れない。

久し振りの高田馬場「べんてん」です。
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20分近く待ったでしょうか?。注文はつけ麺の普通盛りに味付け卵のみのシンプルオーダーでございます。
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出てきたつけ麺はツルツルの麺に、独特のつけ汁はどこにも出来ない一級品、並んだかいがあったーてもんよ。でも・・・普通盛りでも食べ切れないんです。衰えたり我が胃袋。
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2006年06月26日

5月は遅い時間の〆炭はいかんと反省したのに・・・。野毛「中華一番家」

5月にはあんなに反省したのに、6月もまた「中華一番家」で遅い時間の〆炭を度々やってしまいました。
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「エビと卵の炒め定食」
エビはまあまあだが、もう少し卵のふんわり感としっかりした味付けが欲しかったなー。
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「豚肉とザーサイの炒め定食」
ちとザーサイが塩ぽかった。あまり好きな味ではなかったです。
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「豚角煮定食」
いかん美味い。角煮には脂身がしっかり付いている。これがまた美味し。この脂身はメタボリック症候群の最大の敵なのである。
7月はここへは絶対来ないようにしよう。俺がんばるぞー。たぶん・・・。
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2006年06月25日

サッカー日本代表のW杯における、僕なりの総括。

日本にとってのW杯が終わりましたね。時間を置いて考えがまとまってきたので、今回のW杯の僕なりの総括を・・・。(滅茶苦茶長文で尚且つ、アホな事ばかり書いたので読まないで下さい。それからこれ読んで本気で怒らないで下さいね。ご批判は受け付けませんから)(笑)

※ジーコ監督について・・・
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名選手、名監督にあらず。もろにプロの監督としての経験不足が出ちゃいました。世の中には「ジーコを解任させる会」なんてのが4年前の就任当初からあったぐらいで、サポーターの間では今日の結果を予見していた人は多く(僕もその内の一人)評判は悪かったのですが、僕的には川淵キャプテンが決めちまったんだから、しょうが無い的な諦めがありましたが・・・。

☆ジーコの功罪で、功の部分でとしては・・・

選手の自主性の尊重、試合をするのは選手であるのだから、プロ意識を高く持ち試合に臨む事を提唱した点はすばらしかった。これはごもっともで、前提として当然日本の選手に備わっていなければならないものでしたが、今回の大会に関してはプロ意識に欠ける選手が多々いたようで、まったくもってジーコの薫陶が浸透していなかったようです。逆の意味で言えばそんな選手を選んだジーコの罪は深いのであります。まだまだ日本にそこまできる選手の実力や認識が備わっていなかった事からすると、ジーコは日本のサッカーを過大評価していたし、甘やかせていたと思います。只、ジーコ個人に関してはブラジルでスポーツ大臣にまで上り詰めながら、それらの地位を投げ捨て、当時の日本サッカー界の為、身を投げ出して来日して2部リーグの住友金属に入団し、鹿島をJリーグの強豪チームに育てあげ、日本サッカーの隆盛を築いてくれた功績に関しては、感謝仕切れない程の恩義が一方で有るのです。

☆ジーコの功罪で、罪の部分でとしては・・・

上でも書きましたが、プロ意識に欠ける選手を選考した点は大きかった。子飼いのお気に入りの選手の重用によって他の選手のしらけ気分を増徴させ、始めから競争の原理を与えず、モチベーションの低下(プロ意識の欠如)を招く結果にさせた罪は大きかったと思います。また、個の力を過信し過ぎてフォーメーションや試合運びに関する決まり事を疎かにしていたのは、オーストラリア戦において明らかになりましたし、それが初戦に出てしまったのは悲劇としか言い様がありません。ジーコ監督は攻撃志向な為、攻撃的選手の選考には熱心だったようですが、日本の最大の弱点である守備陣に関してはあまり熱心には選考せず、1点先制しながら逃げ切れない守備力の脆弱さに繋がってしまったと僕は思っています。1点取ったら2点目を狙い2−0で勝つのが理想であり常識ではあるけれど、現在の日本代表の世界の中でのポジションを冷静に考えると、1−0で勝つ(守り切り逃げ切る)事から始めなければ、いつまで経ってもW杯で1勝(勝ち点3)は勝ち取れないと思っています。その事からすると現代表の守備陣の層の薄さは惨憺たる物で、選考の段階で横浜の松田(ジーコとは仲が悪いが・・)や浦和の田中マルクス闘利王、高さで言えば川崎の寺田、等のタレントをもっと試してやっても良かったと思うし、個人的感情などを捨て選考して欲しかったと思います。

※我々サポーターは勘違いしていなかったか?・・・

今回の大会での最大の思い違いは、決勝リーグ進出を目指した点に尽きると思っています。勝負するにおいて決勝リーグ進出を始めから諦めている様な僕の言動はおかしいと思う人が多いと思いますので、真意を説明します。僕は日本のマスコミもサポーターも2002年の幻想を早く忘れて、日本が世界の中でどの様なポジションに居るのかを冷静に把握するべきだったと思っています。地元開催の大会においてのサッカーは、実力以上の物が出るのは当然の事で(2002年の韓国なんて最たるもの)、開催国の予選リーグの対戦相手はFIFAによって抽選時に手心が加えられているのは公然の事実であるとは言わないが、サッカーファンなら暗黙の了解なのです。(笑)今大会でもドイツが大会直前までボロボロのチームコンディションであったにも拘らず、予選を3勝し、決勝リーグ初戦(スウェーデン戦)も突破できたのは、ゆるい対戦相手を予選の組にあてがわれた結果だし、ホーム開催であるからでもあります(まあ、コンデションが上がってきた事は事実ですが)。ヨーロッパの国での開催における、今大会のヨーロッパの国々の順当な予選突破は、いかにホームが有利か或いは、近郊国での開催がいかに有利かを物語っているのであります。そんな中でアジアから移動し、実力でも明らかに劣っている日本がブラジルの様な一流国がするような個の力の結晶のみの戦い方で、勝てると思っていたら「うぬぼれ」としか他の国からは認識されません。実力も無いのに10年早いんだよの世界なのです。日本はW杯における階段の昇り方が間違っていたのです。かっこが悪かろうが、弱気と呼ばれようが、姑息な手段(守りまくる等)を取ってでもこの大会で1勝(勝ち点3)しなければならなかったのです。決勝リーグ進出なんて寝ぼけた事を言う前に現実を直視して欲しかったです。2002年に2勝しましたが、あれは非公式記録ぐらいに認識して、自国以外の大会での勝利が本当の1勝ぐらいに認識しなければ、いつまで経ってもアジアの中での「ニッポン」でしかなくなります。あの韓国でも海外のW杯においては、今大会の対トーゴ戦での1勝が初めての勝利だったそうです。15戦も費やしたのですよ。予選リーグ3試合として、5大会20年。自国での開催を引くので、実質24年以上掛かってやっとこさの1勝(勝ち点3)なのですから・・・。このトーゴ戦の勝利にしたって、直前にトーゴチーム内のトラブル(監督の辞任騒動や勝利給等のゴタゴタ)で、トーゴはまともにチーム一丸でサッカーをする雰囲気ではなかったはずの状態での、対戦勝利なので威張れたものではありません。その証拠に韓国は予選リーグを突破できませんでしたし、他のアジアの代表国も全滅だったのです。日本においては今大会は1勝をもぎ取る事に全力を傾けて欲しかった。結局1引き分けがやっとという、中途半端な足跡しか残されなかった訳で、W杯における階段を1歩も昇った事にもならなかったのでした。とにかく「うぬぼれ」や「勘違い」を払拭し、危機感を持って次の2010年大会の予選には臨んで欲しいと僕は思います。そうでないとW杯に出場するだけで満足するような国にチームもサポーターもなってしまいそうで怖いです。なにが「感動をありがとう」ですかー!!ありがとうという言葉は感謝する事に使うのであって、この情けない日本代表に僕らサポーターが感謝するのはおかしいと思います。(怒)

※川淵キャプテンについて・そして後任監督と言われるオシム氏について・

まー、サッカー協会の川淵キャプテンは強運な人だと思います。
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昨日の会見で白々しく失言を装い、ジーコの後任監督としてジェフユナイテッド千葉の名将オシム氏の名前を自己演出のもとリークし、ジーコを監督に自ら招聘した事や今回の敗戦等、この4年間に渡る様々な失政と批判から自分を守り保身する為に、矛先を後任人事問題にすり替えたのは許せませんし、今回最大の戦犯である川淵キャプテンの辞任問題がうやむやになりそうなのは、まったくもって納得がいかない訳です。川淵キャプテンには皮肉を込めて日本にオシムがいて良かったねと言ってやりたいです。
一方、オシム監督については、よくこの様な優秀な人材をジェフは探してきたなーと感心するしかありません。
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ヨーロッパサッカー界では大変評価されている人のようです。高齢ではありますが、おそらくオシムは代表監督を受けるでしょう。よってジェフ千葉は川淵キャプテンにたっぷり貸しを作っておくべきだと思います。それは、オシムに関しても同様で、川淵キャプテンの保身の為に、自身の人事をリークをされた点を鑑み、代表スタッフ・環境整備・報酬等の契約に関しては、妥協無く要求し契約して欲しいと思います。だけどこの監督さんはやってくれるだろうし、応援のし甲斐がありそうなチームを育ててくれそうです。ジーコと比べるのが失礼なほどの指導歴だものなー。オシムジャパンの実現は楽しみですねー。

※2010年の代表メンバーについて・・・
オシムが監督に就任する前提で書きますが、彼のジェフでのサッカーは「走りながら考える」「賢さを求めるランニングサッカー」であり、フィジカルを徹底的に鍛え上げつつ、瞬時の状況判断も求める高度なサッカーを志向しているのです。オシムサッカーは降格候補の常連だった弱小チームを安定的な成績を収められる魅力的なチームに生まれ変えました。顧みるとW杯での日本代表は対戦相手に走り負けていましたね。その上戦術的な決まり事も希薄でさらにひどい結果だったわけですが、その点からすると日本の弱点を改善する手立てを知っており心強い限りです。さて、この様なことからもオシムジャパンにおいては走り負けする選手は必要ないと言う事になります。その点から次期代表メンバー候補は
☆GKについて
経験では川口ですが、ハイボールの処理と前への飛び出しに致命的な欠点が有る以上、彼の今後のレベルアップの伸びシロは多くはありません。至近距離での左右への反応は世界屈指とも言えるので、返す返すも身長が低いのが悔やまれます。順番からいったら楢崎なのですが、あえて僕は同じ名古屋所属の川島を推したいと思います。彼は体格も大きくハイボールの処理や反射神経に高い能力を持っております。現在楢崎の控えで実戦経験少ないのが気になりますが、川島には他のチームに移籍してもらい実戦経験を積んで代表を狙って欲しいと思います。
それにしても日本の若い世代には良いGKがいませんねー。
☆DFについて
あまり話題にはなりませんが、このポジションが日本の最大の弱点であり、選手層が薄いポジションでもあります。特にセンターバックには体格が良くて外人に当たり負けない選手が少ないですねー。近代サッカーでは戦術理解度の高さも求められるので、むずかしいポジションのひとつではありますが・・・宮本あたりではもう限界なんだよねー。浦和の田中マルクス闘利王なんかはサイズも有り、闘将タイプで好きなんだけどなー。センターバックに関してはオシムの選手発掘に期待します。もちろん中沢には次大会でも頑張って欲しいと思います。両サイドバックは一転豊富に選手が揃っているんですねー。加地や駒野は次の大会もぜひ出て欲しいし有力候補であります。それと左サイドでは浦和の相馬かな。大型だしセンタリングのボールの質が良いようです。無名でも上下に運動量が有る選手が選ばれそうです。
☆MFについて
日本最大の才能の宝庫ではあります。守備的MFには東京の今野、千葉の阿部、磐田の菊池、鹿島の青木など色んなタレントが揃っているのが頼もしい限りです。この中では驚異的運動量が持ち味の今野は大変魅力的選手だと思います。そういう意味では今大会の中田英のように本当のボランチの守備が出来ない付け焼刃的のボランチはもういらない訳です。
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しっかり守備から入っていける選手でないとここのポジションは務まらないのです。ある意味、今回は中田がボランチをせざるえなかったのが悲劇の始まりだと思いました。あとまだまだ稲本の力は絶対に必要です。攻撃的MFについては中田・中村・小野の時代は終わったと思います。オシムには思い切って選ばないで欲しいと思っています。もう僕は海外組みには、こだわらなくてもいいと思っています。プライドばかり高くて、ある者はチームに溶け込まず、ある者は走れず、ある者はテクニックだけでボールをこねくり回し攻撃のリズムが崩れているのも気が付かない、簡単に言えば代表チームにとって邪魔な選手になり下がったのです。中田などは今大会では、両サイドへのロングボールの散らしがことごとくサイドラインを割ってしまい、技術的な衰えも如実に感じられました。(悪いけど僕は彼を高校の時から見てるから、パフォーマンスの衰えが分かっちゃうのです。ベルマーレ時代は練習から生で見ていたからね。所属リーグも来期はドイツぽいし、毎年だんだんレベルの低いリーグに移籍していくような気がしてならない、まーその前に彼の美学としては引退かな?)やはりここにはドリブルで突破や突っ掛けができる選手が欲しい。ル・マンの松井(この選手に今大会を経験させなかったのはジーコ一生の不覚)浦和の田中達也、同じく天才ドリブラー長谷川、セレッソに復帰する大久保なんかも一列下げてMFとして使ったら面白いですし、彼は気が強く根性があります。三都主に関しては僕は今大会でかなり見直した点があるので頑張って欲しいですが、オシムが選ぶかは疑問です。
☆FWについて
ここのポジションについては、日本では釜本邦茂から時計が止まっちゃってるのが困りものです。(苦笑)
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キングカズがいたじゃないかと言われると、答えはNoです。彼は元々ブラジルサントス時代からウインガーとしてそのキャリアを出発させた通り典型的センターFWではなかったのです。アジアレベルの点取り屋としては最高の選手でしたが、国際レベルではイタリアでもクロアチアでもオーストラリアでもFWとしては?な選手でした。ただ先日も横浜FCの試合を見てきましたが、そのシャープな動きと相変わらずの股抜きフェイント(笑)など、僕の一つ下の年齢とは決して思えないパフォーマンスを見せ付けてくれ嬉しい限りでした。ジーコが松井大輔を今大会にエントリーしなかったのは彼のミスと僕は上の項で書きましたが、カズも選ればれるのを諦めず待っていたんだからジーコには真剣にコンディションをチェックして欲しかった。ついでに言うと僕もいつ選ばれてもいいようにコンデションを整えていました。野毛で飲みながらだけど(ガハハハハーッ・猛爆)さて、もう柳沢改めネット界ではへなちょこなので、「ヘナギ」と呼ばれ始めた彼もFWではなかったのであります。
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彼は世界でも大変珍しい1.8列目のいや、逆か1.2列目のMFW(ミッドフォワード?そんな言葉は無いです。爆)であり、クロアチア戦でのへなちょこアウトサイドシュートも、シュートではなくセンタリングを上げた加地へのリターンパスと見るのが正解だと思います。目の前に広大なシュートコースがあろうとも我等がヘナギはシュートを選択せず、より高度で難しいパスを試みるのであります。よって次回大会ではMFWであるヘナギに与えられるポジションは有りませんので、代表からは引退となります。いや、もうなりましたので安心してください。ドイツでは「チャンス潰しの高原」と呼ばれている男が、
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ハンバーガーからフランクフルトへ、いわゆるマックから日本ハムへの肉業界間の移籍を行いましたので期待せずに見守りましょう。フランスの大黒はせいぜいお笑いを取って頑張ってください。一方ブラジル戦で日本サッカー史に残るストロングシュートでのゴールを決めた玉田には大いに期待しますが、この選手、インタビューからも分かるように頭の中はスカスカですので、過度の期待は禁物です。ではジーコジャパンのFWはまともなのがいなかったじゃないかと言われれば、「その通り」としか言えません。なんせジーコが選んだのですから。巻やサンフレッチェの佐藤などはまだまだこれからの選手ですので、まずはJリーグでの実績をこつこつ積み上げていって欲しいものです。もうひとつ下の世代ですと。日本待望の大型FWオランダはヘラクレス所属の平山がおります。リーグ戦では途中からピタリとゴールが入らなくなりましたが、これからは契約金や給料を悪徳代理人に持ち逃げされないように頑張ってください。そんな事がショックでゴール欠乏症になっていたら情けないよ。(ニヤリ)あと、大型では横浜の194Cm砲ハーフナー・マイクの存在が気になります。オランダ人GKであった父ハーフナー・ディド譲りの長身を活かしたポストプレイは日本のクラウチになれるかも?ロボットダンスが見て見たい。ドリブル得意の磐田のカレン・ロバートも良い選手ですね。もう一人磐田には前田がいます。天才的なプレーヤーであるとは思いますが・・、「ヘナギ的雰囲気」を醸し出しているのは僕の勘違いじゃないよね?東京Vには早熟の天才FW森本がおります。早熟の天才てのは、名子役と同じで大成しないんだよねー。最後に来年イングランド プレミアリーグ アーセナルに入団か?と少しだけ噂になった中京大中京高校の大型天才FWの伊藤翔君は、実際に一度もプレイを見ていないので、一度生で「和製アンリ君」を見て見たいものです。早くもこの夏にアジア杯の予選が始まります。北京五輪への準備も怠り無くせねばなりません。なしにろサッカー界のスケジュールは早く回転するのですから。サポーターも気持ちを切り替え前を向いてスタートしましょう。がんばれ「ニッポン」。やめちまえ川淵!!これが僕の今の気持ちであり、W杯の総括でした。長文お付き合いありがとうございました。たいした意見じゃなかったでしょ。だから、読まないでねって言ったのにー。



posted by ハル at 13:04| 東京 🌁| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

ある土曜の野毛小路

土曜日の福田フライは飲む場所を捜すのが大変なくらい大混雑でした。いつもは、店の奥に陣取りノブさんと話すのが好きですが、今日のようにおかあさんの前で食べるのも好きなのです。今日のオーダーは、チュウハイ、刺身、かぼちゃ、ウズラの卵、椎茸のあいも変わらずの注文ですなー。刺身は「ホウボウ刺」をチョイス。
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一人飲み始めるとホッピー仙人のお客さんがいましたので挨拶しますが、隣りの泥酔客に絡まれています。その泥酔客は既に何言っているか不明な状態で、おかあさんからレッドカードが出されてあえなく退場でございます。FFには、平和が戻りましたが、通りの向いの空き地の前にテーブルを出してやかましくしているのは、「チンチン」とか「ボウボウ」等の品の無いメニューを出す、僕の大嫌いな店の客です。あの店は警察の許可無く(道路使用許可無しの道路交通法違反だぜ!)天下の公道にテーブルを出し堂々と不正飲食営業をしているのです。またそこで飲み食いしている客が大概バカ騒ぎしているアホな客が多い。おうおうそこのアホ客ども空き地の奥で立ちションなんてするんじゃねーや。気分悪いぜ!アホな店にはアホな客が良く集まるもんです。
posted by ハル at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 福田フライ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

W杯惨敗のショックを癒しに。野毛「武蔵屋」

前日は結構ベロベロ。自棄のやんぱちで飲みまくり、結局自宅に帰ったのは深夜1時半近く。W杯「日本対ブラジル」のテレビ応援はできないなーなんて考え就寝しても結局3時半前には起きてしまうのは、気持ちの高ぶりが有ったからでしょうか?それともブラジルにチンチンにやられちまうのを見たかったからでしょうか?(それじゃ俺Mだわ・爆)結果は納得だけど、がっくし会社に出勤。昼休みは食事に行かず、事務所で爆仮眠しました。午後は忙しくしてるうちに7時過ぎ。もう会社を出ないと野毛には遅く入ることになります。W杯惨敗のショックを癒しに、野毛「武蔵屋」へ入店すると8時過ぎになりました。
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やっぱり空いてましたね。前夜は今年一番暇な日だったそうです。ビールの小瓶からスタート。おばちゃんから「昨日は早く帰って見たんでしょ」と言われましたが・・・「はい」、なんて言ったけど本当は2時間位しか寝てません。(爆)今日も熱燗3杯を気持ち良く飲ませてもらい満足。W杯惨敗のショックなんて吹っ飛びました。あと、おばちゃん例の物おいしかったです。ありがとうございました。
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2006年06月22日

「福田フライ」最近一番美味かった刺身はこれだ!

この日も、「福田フライ」ではフライ&刺身な訳なのだが、この「カマス」の刺身は美味かった。ノブさんがさっと皮に焼きを入れ出してくれたんだけど、最近ここで食べた刺身の中でも出色だったね。
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あと、ノブさん曰く「ハヤシライス」を一番食ったのは俺だったそうな。この「ハヤシライス」がまたいつ作られるか分からないから食べ貯めだったのだ。(猛爆)
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2006年06月21日

高田馬場で「べんてん」に並ぶ位ならここでつけ麺を食え!「十三」

まー高田馬場で「べんてん」に並ぶ位ならここでつけ麺を食え!ったって、普通のラーメンファンは知らねーよなー。蕎麦屋だからなー。でも僕はここの「つけ麺」を自信を持って推薦するぜ、その名は「十三」。「じゅうさん」じゃないよ、トミと呼びますからねー。久しぶりの来店です。少し前に車で通り掛ったら改装していました。こりゃ近い内に来なきゃなっと思っていましたが、今日に限っては「べんてん」のあまりの回転の悪さにしびれを切らした僕が緊急避難的に来た店なのです。ただしょうがなく来た的な店じゃ決してないよ。蕎麦屋でありながらその「つけ麺」の実力は無名の名店的な一品。
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蕎麦屋的な出汁の良さを生かしながらもしっかりと「中華」のつけ麺を作り出しているのには感心します。大盛りの麺の量も、つけ汁のチャーシューのボリュームも「べんてん」に負けませんよ。値段も良心的。店内も改装直後で蕎麦屋らしからぬお洒落な感じ。黒を基調にした店内はそれぞれの席にスポットのダウンライトが照らされ、壁には30インチを超える最新型の液晶モニターまで設置されています。渋谷辺りのBARみたいになっちゃった。(笑)余りの変わり様に、前の店内を知っている僕は苦笑いしちゃいました。それとお運びさんのお姉さんと、調理場のお姉さんが若くて美人だぞー。(爆)この変わり様はこのお姉さん達の趣味か?立地が悪いだけで味はどこにも負けません。まーへたに人気店になって行列されても困るんだけどね。
posted by ハル at 00:00| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | つけ麺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月20日

金曜日のはしご3軒目 お久しぶりの「JBA BAR SUZUKI」

「ロックフィッシュ」を出ると向かうは、お久しぶりの「JBA BAR SUZUKI」であります。
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1ヶ月以上ご無沙汰して捜索願いが出ていたかもしれませんが、ドッコイ私くし、しぶとく飲み歩いておりました。心配ご無用!!その証拠に合いも変わらずのショートカクテル攻撃を繰り出します。「マルガリータ」をオルメカゴールド(テキーラ)で作ってもらいます。正規品が少なかったので、並行輸入品との合わせ技でシェイク。佐藤君さすがー美味いよ。
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突き出しのポテトチップとクリームチーズが乗ったクラッカーをつまみながら、ちびちびと飲むのでした。それにしても金曜日のこの時間は、満席ですねー。
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銀座でもこの人数のお客さんで、満員なBARはそうそうないです。たまに会うお客さんから声を掛けられるなどハル的にここでは、ブログがバレているので、致し方ない訳ですが気恥ずかしいものです。2杯目は大好物カクテル「マンハッタン」で締めます。基本的に静かなBARで飲むのが好きですが、とっても賑やかな「JBA BAR SUZUKI」で飲むのも好きなのです。
posted by ハル at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | JBA BAR SUZUKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

金曜日のはしご。2軒目、銀座「ロックフィッシュ」

焼き鳥居酒屋「たぬき」が凄い混み様で、なんとも落ち着かない感じだったので、河岸を変えます。まーいつもの「ロックフィッシュ」なんだけど…ここも満員で立ち飲みスタート。
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ほどなくカウンターに移動。マスター今夜も美味い「ハイボール」をありがとう。また、明日来るわーっと言い店を出る僕でした。
posted by ハル at 21:28| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ロックフィッシュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

金曜日のはしご1軒目 有楽町ガード下、焼き鳥居酒屋「たぬき」

週末、金曜日の夜。会社の先輩の誘いをお断りし、一人で飲みたい夜もあるさと、有楽町ガード下の焼き鳥屋街に来ました。
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静かに飲みたいと思ったけど、金曜日の夜はさすがにどこもかしこも賑やかで、店に入るのも大変そうです。暖かくなったので皆さん、店先のビールケースで出来たテーブルで楽しそうに飲んでいます。今日は特に外国人のグループがいっぱいいました。こういう時にいつも飛び込むのは焼き鳥居酒屋「たぬき」であります。一人ならなんとか座れると思い入ったら案の定一席だけ開いていてラッキー。いつもの「ホッピーセット」「冷や奴」「かしら、シロ、つくね」の焼きものをオーダーします。
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あれ、焼き方のお兄さん以外の従業員が変わっています。ここのマスターとはアイコンタクトで注文できる仲でしたので、ちょっぴり寂しい気分。まーたぶん、この界隈の系列店に居ることでしょう。その時は、またよろしくね。
posted by ハル at 21:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | もつ焼き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月17日

「永福町 大勝軒」

念願のお店に、来ましたよー。何年振りでしょうか「永福町 大勝軒」。緑色の看板が印象的な店構え、白い暖簾をくぐって店へ入ります。
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清潔な店の中を、従業員が氷の入ったお水を持って来ます。この氷入りの「お冷や」をラーメン屋で出し始めた最初のお店などと店のHPに出てました。兎に角、そこかしこに伝説が残る「こだわりのラーメン屋」のはしりなのでしょう。厨房を覗くと真っ白なポロシャツを着た、年配のご主人が黙々と仕事をしています。たまに従業員に言葉短く指示を出すのと、「いらっしゃいませ」、「有難うございます」の客への挨拶だけが厨房の中に響くだけです。渋い仕事ぶりですねー。回りのお客さんは「チャーシュー中華そば」を注文しますが、僕はメタボリックの対策にて、チャーシューの摂取は控えなければなりません。(涙)なのでメンマを追加オーダーします。10分弱で「中華そば」と「メンマ」がアルミのお盆に載せられ運ばれてきました。
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相変わらず丼のでかい事。たっぷりの麺に、たっぷりのスープ。スープの表面に薄く浮かべられているオランダ産の高級カメリアラードは、スープの温度を下げない為の物です。デフォルトのトッピングは昔と変わり、「ゆで卵」と「なると」が無くなった代わりに、チャーシューが2枚増えました。僕は「ゆで卵」の方が好きなんだけどなー。「メンマ」は挽き肉と一緒に煮込んだ物だそうで、挽き肉が少し入っていました。早速麺を啜ります。されど、急いではいけません。この店のスープはとても熱く、前に来たときも舌がヒリヒリした事がありました。気を付けてフーフーします。あー素直に美味い〜。化学調味料が一切入っておらず、昔ながらの東京のラーメンと言う感じ。スープの温度も極端には熱く無く普通に食べ進められます。チャーシューを食べると、これはそっけない味で(笑)、これも昔から余り変わっていないようです。だけど相変わらず、麺の量が多いですねー。つけ麺の大盛で日頃から鍛えている僕でも少し持て余し気味、途中トッピングの「メンマ」で変化をつけながら食べ終わりました。いつの間にか店内と店の外には10人以上の行列が出来ていました。お土産だけを買いに来るお客も多いので、こりゃ1日相当数のラーメンが出る店だと思います。店を出て少し経つとお腹が落ち着いてきました。消化の良いラーメンなんでしょう。これは良いラーメンの絶対条件だと僕は思っています。化学調味料やカンスイの多い麺だとこうはいきません。そうそう、この店は高齢のお客さんが多いのも印象的でした。
posted by ハル at 20:48| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月16日

「高田馬場 大勝軒」の辛タレもりそば

池袋の近くで昼前に午前中の仕事が終わりましたので、昼飯は「つけ麺」を食べに池袋駅北口の「灰汁美」に直行です…。ガーン!休みーっ。続きを読む
posted by ハル at 02:13| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | つけ麺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

新宿御苑「むろや」つけ麺の麺が変わりました。

新宿御苑の近くに店を構えるラーメン屋「むろや」は、昨年この近く得意先に徹夜作業で商品を納品した時に見つけたラーメン屋でした。
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徹夜作業明けのヘロヘロの体に、ここのお薦めと言う「つけ麺」は染みるように美味かったなー。続きを読む
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2006年06月14日

KIKUYA CAFEの「ポークカレー」とお土産の「ベーコンピザ」

昨日は、サッカー日本代表の体たらくな試合に怒り狂ったハルは「野毛勝手に頑張れ日本代表応援飲みラリー」を敢行しトモで撃沈した訳ですが、(日本代表の行く末を見るようだわ)(爆)今日は気分一新で、「KIKUYA CAFE」でカレーでも食べて元気を取り戻そうと、野毛坂を登って来た次第です。
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posted by ハル at 00:00| 東京 ☁| Comment(6) | TrackBack(2) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

今日は「野毛勝手に頑張れ日本代表応援飲みラリー」を敢行

今日は前日のサッカー日本代表の、余りの体たらくに怒り「野毛勝手に頑張れ日本代表応援飲みラリー」を敢行。立ち飲み「花火」を電光石火の速攻で攻めます。ホッピーを2杯飲み、軽くつまみを平らげると、ホッピー仙人に向かいますが…、今日は休み。ならばKIKUYA CAFEに行こう、あっ、チャコちゃんとバッタリ会いました。「食事行ってくるわ」と別れ野毛坂を登り出す寸前、「武蔵屋」を覗いていこうかと、引き戸を開けると座敷の一番手前の僕の大好きな場所が開いていたので、ゲームプランを変更し入店。
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posted by ハル at 00:00| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 居酒屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

途中までは日本のゲームプラン通りだったが・・・    _| ̄|○

サッカー日本代表の1戦目が、逆転負けで終わり虚脱感でいっぱいだったが、少し冷静になってきたので、今日の試合の感想を。
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僕の試合前のゲームプランは「やらせてやられない」。これは非常に難しいゲームメークであります。ボールポゼッションは豪州7に対し日本3で想定していました。今日の試合は想定通りで豪州に攻めさせて、最後に押さえる所は押さえました。あぶない場面はありましたが、後半40分までは理想の試合運びでした。僕の想定試合プランは後半20分過ぎに得点し、相手が追いつこうとして前掛かりになった所で、カウンターで追加点を奪い、2対0で勝利との想定でした。続きを読む
posted by ハル at 01:53| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月11日

ベイスター酢

ベイスター酢。
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ベイスターズの野球みたい。うまくない(爆)
posted by ハル at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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